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みやぞんは天才か天然か!今でしょ講座で脳を脳科学で解析!即興ピアノを [芸能人]

みやぞんは一度聞いた音楽を習ったことのないピアノで弾けてしまうという特技がある
というのはしゃべくり007でやっていました。

それを脳科学で解析してみようという
㋅27日の「林修の今でしょ!講座で検証

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初めに行ったのは初めて聞いた曲をピアノで弾いてもらう
その時脳はどう反応しているか脳画像で解析

最初の曲は「ひまわりの約束」
普通の人は曲を聴くと右脳が反応するけれどみやぞんは左脳が反応している、
左脳がラベリングしている、、、音楽を言語として聞こうとすることで
音楽プロデューサーなどがそうらしい。

そして、驚いたことに聞いたキーと違うキーでみやぞんは弾いたのですが
それは、原曲だと黒鍵をたくさん使ってしまうから、気持ち悪いから
白鍵で弾けるところに変えたというらしい。

それはどういうことかというと
「相対音感」が優れている 基準となる音からどれだけ音が違うかわかるということらしい。

聴覚が普通の人より大きいらしですよ~

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次の実験はみやぞんの身体能力。

一つ目の実験は
空間認知能力

後ろ向きに歩いて数字の「8」を書くように歩けるか
普通の人はキレイに歩くことはできない。

みやぞんは両方の〇が同じ大きさのすっごくきれいな8の字を書けました。
これは空間認知能力が優れているということで

空の上から自分の位置をみることができるということらしい。
方向音痴と真逆ってことですね。

次の実験は反射能力テスト

棒を落として、何センチのところでキャッチできるかと
みやぞんはもちろん素晴らしく早い。


もう一つ反射能力テスト

時速120Kロの卓球のスマッシュの球を
避けられるか?

普通の人はほとんど避けられない。
よくても10球中2級まで。

みやぞんはというと
なんと10球中、9球避けちゃいました。
実験している科学者たちも驚きの表情。

ここで関根勤さんがみやぞんエピソードを
中学生の時に、テニス部だったみやぞんですが
中学校に高校の野球部のスカウトが来ていて
グランドにいたみやぞんが流れてきた野球のボールを
座ったまま60メートル投げて返したことに
スカウト陣がびっくりしてみやぞんがスカウトされて
高校時代は4番ピッチャーで大活躍して大学の野球部からもスカウトされていたそうです。



宮損の脳をMRIで撮影して解析

すると驚きの結果が

前頭葉の一部大きい
目から入った情報を体に送ることが瞬時にできる
野性的身体能力だと言われていました。

なのでアスリート並みの脳を持っているそう。
でも、一流のアスリートになるには
そこからまた訓練しなくてはならないということですね。

でも、なれるってことです。

でも、みやぞんは感覚で生きているから
興味のないことは全く反応しない。
天才か天然かどっちもですよねぇ。

夢中になるスポーツがあったら
なるってことなんでしょう。
熱中できることがあるのはステキなこどです。

とにかくみやぞんの能力は
科学的にも素晴らしいということがわかりました。

みやぞんの良さは
いい人、心の優しさが出ているところなんじゃないでしょうか。

これから、どんなことに挑戦していくのか
とっても楽しみなみやぞんですねぇ

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